2017年12月25日月曜日

SolidWorksの「単位系」について

他所で作成されたデータが、こちらの意図しない単位系で作られている事が稀にあります。その単位系が使われていた理由や原因はともかくとして、
今回はその変更方法についてをご紹介致します。

特別ややこしい操作ではありません。上図の右下あたり、赤丸で囲った所に、
現在使用中の単位系が表示されています。この例では、MKS(m、kg、sec)が使わえて
います。
これを別のものに変更する際は、この表示されている単位系をクリックし、
任意の単位系を選択します。
以上で変更完了です。

今回は単位系の変更方法についてをご紹介致しました。
以上、ディプロス設計の清原でした。
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2017年12月15日金曜日

VR活用セミナー企画中

営業の清水より新規セミナーのご案内です。

弊社は製品の企画・デザインから試作までの一連の工程が担当できることを強みとしておりますが、
近年では製品開発に活用するためのVRの研究にも力を入れております。

お客様にVRの導入についてお聞きしますと

①既に導入している
②検討したが現状メリットを見いだせなかった
③有効活用できれば検討したいがいまいち何に使えるかわからない

大別するとこの3種類の回答が返ってきます。

この記事をご覧の方で③の回答に共感された方も少なからずいらっしゃると思います。

今回そういった方に向けてVR活用セミナーを企画しております。

VRゴーグル一つとっても様々な種類があります
【開催予定日】
2018年2月上旬
【セミナー概要】
前半はVRの概要についてご説明して、後半では実際にVRを体験していただきます。

前半では
「そもそもVRとは何か?どういった事に使われるのか?活用事例は?」
といった内容についてお話させていただき、
後半では
実際にVRを体験いただきながら担当者にご自由に質問いただける時間を設けようと考えております。

今までVRに触れたことがない方でもわかりやすい体験会のようなセミナーですので、この機会に是非ともご参加下さい。

詳細が決まりましたら弊社WEBサイトやメールマガジンにて改めてご案内致します。

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2017年12月5日火曜日

サーフェス作成時に線とエッジの選択に制限をかける方法

Rhinocerosでサーフェスを張る際に輪郭線を指示しようとすると、いちいち選択メニューが出て、"曲線" or "サーフェスエッジ"の選択を切り替えるのがわずらわしいと思われた事はないでしょうか。
そんな時に有効な2つの操作をご紹介いたします。



①選択フィルタを使用
普段あまり使用する機会はありませんが、Rhinocerosの画面右下に選択オブジェクトにフィルタ(制限)をかけるモデリング補助機能があります。




”曲線”の項目のチェックを外しておけば、画面上で曲線をクリックしても選ばなくなります。
結果的に、サーフェスを張る要素としてはエッジだけが選択できる状態になります。












②コマンドプロンプトに指示
別の方法として、サーフェス作成コマンド実行時に、コマンドプロンプトに edge と入力すれば、選択対象をサーフェスエッジだけに限定できるようです。


線だけ選ぶようにするため line と入力した場合は、なぜか認識しませんでした。。
一度お試しください。


ただしこの方法だと毎回コマンド使用時に edge と追加入力しなければいけないので、多用するのであればコマンドマクロに登録してはいかがでしょうか。

サーフェス作成コマンドのボタン編集画面を開いてedgeと追記します。

弊社で行っているRhinocerosアドバンスモデリングコースでは、こういったオリジナルのコマンドボタンを作成する方法もお伝えしておりますので、よろしければご利用ください。






今回ご紹介した2つの方法を実行している動画も作成しましたのでご覧ください。




以上、Rhinoceros・Grasshopper教育講師の勝間でした。
今後も有効な操作方法を皆様にお伝えしていきたいと思います。
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2017年11月27日月曜日

Mesh2Surfaceでメッシュの範囲選択をするコツ

Rhinocerosのリバース用プラグイン「Mesh2Surface」ではある程度メッシュを範囲選択することができますが、ここでメッシュが分かれて欲しいというところでメッシュが分かれてくれないことがあります。

今回は範囲選択を上手く行う為のちょっとしたコツを紹介します。


用意したテープカッターのメッシュは3DスキャンしてそのままRhinocerosに持ってきたものです。
こちらのメッシュをMesh2Surfaceで範囲選択してみますと…


このように上手く面が分かれてくれません。
これは3Dスキャンをした際に表面に細かいノイズのようなものが入ってしまっているせいです。

Mesh2Surfaceのメッシュの範囲選択は隣り合うポリゴンとの角度を計算しています。
3Dスキャンしたメッシュは表面にシボなどの細かい形状が入っていたり、細かいノイズが入っていたりすることがあります。今回のデータでは表面の細かい凹凸を計算してしまい、範囲選択がまだらになってしまっています。

これを改善するには細かい表面のノイズを取り除いてあげることです。


こちらがメッシュのノイズを取り除いたものになります。
残念ながらメッシュをスムーズをかける機能はRhinocerosには搭載されていませんが、
3Dスキャンをするソフトウェアにはこのような機能は搭載されていると思います。



表面を処理したメッシュをMesh2Surfaceで範囲選択をしてみました。
範囲がしっかりと面ごとに分かれ、非常に作業がしやすくなります。

注意点としては表面にスムーズなどをかけすぎると若干形状が変わってしまう可能性があります。
精度が求められる場合などにはその辺りに気を付ける必用があります。

Mesh2Surfaceで上手く範囲が選択できないと困っている方は、今回紹介したような処理を事前にしてあげることで非常に使いやすくなると思います。

Mesh2Surfaceは体験版や無料セミナーも開催しています。
是非試してみて下さい。

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2017年9月12日火曜日

リバースエンジニアリングソフトの比較

本日は、弊社で取り扱っている3種類のリバースエンジニアリング用ソフトの比較をしてみます。
それぞれに突出した機能と変換しやすい形状、価格のちがいがありますので参考になさってください。


このたび弊社で新規に取り扱いを始めたMesh2Surfaceは、人工的な曲面をトレースするソフトになります。車体やイスのデザイン曲面を取り出すのに便利です。
また球面や筒状、平面であれば速攻でトレースしたサーフェスが作成できます。
メッシュの領域をブラシツールで選択したり、メッシュ表面に滑らかな曲線をスケッチする機能が優れています。



RhinoResurfの場合、顔のような自由曲面をトレースする事が得意です。
なんと複合面(パッチ)ではない一枚面でサーフェス化することができます。
コマンドによっては複合面でトレースしたり、メッシュ表面に断面線を描いてその輪郭で面を張る事も可能です。


Geomagic DesignXはリバースエンジニアリングの業界では一番有名なソフトとなります。
3Dスキャンした直後の点群やメッシュデータというのはノイズや穴が発生している事が多いので、まずそういった状態からのサンプリングやメッシュの削減といったデータ補正が可能です。
上記2種のソフトでは基本的にまとまったメッシュデータありきでサーフェス変換作業を行うことになっています。
サーフェスの変換機能が優れていることはもちろん、履歴を使用したCADモデリング機能も搭載されています。


その他比較した項目をまとめた資料を作成しておきましたので参考にご覧ください。


(大きな画像のダウンロードはこちら


Mesh2Surfaceは、現在ハンズオンセミナーを毎月開催しております。
また、体験版のソフトもありますので興味のある方は是非お試し下さい。

▼セミナー申込ページ
https://www.dipross-online.com/products/list.php?category_id=8

▼ソフト購入ページ
https://www.dipross-online.com/products/detail.php?product_id=94

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2017年9月7日木曜日

Mesh2Surface メッシュの自動分割

ご好評いただきましてMesh2Surfaceの問い合わせを数多く頂いております。

前回に引き続きMesh2Surfaceの機能を紹介します。
Mesh2SurfaceはRhinocerosのリバース専用プラグインですが、メッシュを編集する機能も備わっています。

スキャンしたメッシュデータは非常に重いデータになっていると思います。
Rhinocerosの標準機能では必用な箇所のメッシュを取り出すのは非常に難しいのですが、Mesh2Surfaceの「Segmentation」という機能を使えば簡単に分割することができます。

今回はイスのスキャンデータを用意しました


メッシュを選択し、上部のMesh2SurfaceのメニューからSegmentationを選択します。


Segmentation専用のウインドウが起動します。
こちらは基本的なビューの操作方法はRhinocerosと同じです。


画面左上の「Detect」ボタンをクリックします。
すると、メッシュを自動で色分けされます。


このように隣り合うポリゴンの角度などを計算し、自動で分割することができます。
範囲を変えたい場合は画面上部にある「Sensitivity」のスライダーを動かして調整します。


少しスライダーを調整しました。
スキャンされたメッシュの状態にもよりますが、ある程度範囲をコントロールすることができます。

Shapesと同じように範囲を手動で調整することも可能です。
Rhinoceros側に反映する場合は画面左下の「Split into sub-meshes」をクリックします。


これでRhinoceros側に分割が反映されました。

Segmentationはメッシュを自動で分割してくれるので必要な部分のみ取り出したいという場合など様々な場面で使用できます。
また、ZBrushなどのCGデータを扱う場合にも有効に使えます。

以上、Segmentationの機能の紹介でした。
Mesh2Surfaceは体験版もありますので興味のある方は是非お試し下さい。

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2017年6月22日木曜日

Mesh2Surface 3DSketchについて

前回に引き続きMesh2Surfaceの機能をご紹介します。
今回は「3D Sketch」という機能についてご紹介します。

3D Sketchはメッシュに直接カーブを引くことができる機能です。
メニューの左上から3D Sketchのシェイプを選択します。

すると、メッシュの上をクリックするとポイントを打ちメッシュに吸着してカーブが引かれていきます。


Rhinocerosの標準のスナップ機能でも同じようなことはできますが、メッシュの頂点を全てスナップするようになってしまうため、非常に使いにくいものになっています。
ただし、Mesh2Surfaceではなぜかベジェ曲線が使用されているため少し慣れが必要かもしれません。


3D Sketchでは引いたカーブを使用してネットワークサーフェス面を作成することができます。
上記画面のように格子状にカーブを引いて…


カーブを全て選択してネットワークサーフェスのアイコンをクリックします。
すると…


このようにネットワークサーフェスが作成されます。
画面左下のTolerancedにチェックを打つと偏差を見ることができます。


メッシュとの精度をもっと上げたい場合は、構成するカーブを増やすことで解決することができます。
Ctrl+Altキーを押しながらカーブをドラッグすると、カーブを複製して移動させることができます。


カーブを増やしてみると精度が上がったのがわかりますね。

このように3D Sketchでは直感的に操作しつつ、パッチ面ではできないような綺麗な面を構成することができます。

3D Sketchにはまだ他にも機能を揃えているのでまた後日ブログにて紹介します。
興味のある方は体験版もありますので是非お試し下さい!

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2017年6月19日月曜日

Mesh2Surface 機能紹介

先日弊社で取り扱いを開始しましたRhinocerosのリバース用プラグイン「Mesh2surface」の機能を紹介します。

Mesh2Surfaceではメッシュデータから簡単に平面や円柱、球体といった基本的な形状を作成することができます。
今回はサンプルとしてテープカッターの3Dスキャンデータを用意しました。


Meshデータを選択し、Mesh2Surfaceのメニューから「Shapes」を選択します。
すると、Mesh2Surface専用のウインドウが立ち上がります。


Mesh2Surfaceのリバース作業は基本的にこのShapesの中の機能で行います。
この中のメッシュ選択は非常に使いやすいようになっています。

選択したい範囲のメッシュを一部選択して…


上部にある選択範囲の角度の数字を変えると…
右のように曲率を計算して選びたい範囲を調整することができます。

選択範囲を調整したら、左側にあるシェイプの種類を選択します。


シェイプは様々な種類が用意されています。
今回は後ろの箇所がR形状に見えるので「Cylinder」を選択します。


すると、選択した箇所に合わせて円柱が一番フィットするような形で作成されます。


作成された円柱とメッシュとの偏差も解析できます。
作成したシェイプは履歴として残ります。

最後に画面左下の「Creat in Rhino」というボタンを押せばRhinoceros側に面が作成されます。

いかがでしたか?
Mesh2Surfaceは非常にシンプルで使いやすく、強力なツールが揃っています。

ご興味のある方は是非体験版をお試し下さい!

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2017年6月14日水曜日

Rhinocerosのリバース用プラグイン「Mesh2Surface」の取り扱い開始!

Rhinocerosのリバースエンジニアリング用プラグイン「Mesh2Surface」の取り扱いを開始しました。

Mesh2SurfaceはメッシュデータからCADデータを構築するためのシンプルで強力なツールが揃っています。
特に強力なのがメッシュの曲率を計算し選択範囲を自動で選択できる機能です。
自動で範囲を選択し、平面や円柱、球などを非常に簡単に作成することができます。
実際の作業はこちらの動画をご覧下さい。


Rhinocerosで同じことをやろうと思うと非常に時間がかかりますが、数分であっという間に形状を構築できています。
また、平面や円柱などのシンプルな面の作成だけではなく、メッシュに直接スケッチを引いてネットワークサーフェスを構成することもできます。


ネットワークサーフェスでは難しい複雑な面に対してパッチ面を張ることもできます。
構築した形状は履歴として保存され、後から編集が可能です。
また、作成した形状は直ぐに元のメッシュとの偏差を確認することができます。


Mesh2SurfaceでRhinoceros上で動作するため、新しくソフトを一から覚えるコストも少ないためライノユーザーには非常にお勧めできます。また、完全なリバース用途でなくともCGデータからアタリにデータを作りたいといった用途にも使えます。

コストパフォーマンスが高くお買い求めやすい商品かと思います。
是非お試しください。

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2017年5月17日水曜日

人気無いの?Flamingo【プラグイン レンダラー】

みなさんハンドスピナー回していますか?
Flamingoでレンダリング
いきなりですが、Rhinocerosにはいくつか静止画レンダラーが存在します。
簡単にざっくりまとめると

・標準レンダ(最初から搭載されているレンダラー)
Brazil (純正プラグイン:プロフェッショナル用最高級レンダラー)
Flamingo(純正プラグイン:扱いやすい高品質レンダラー) 
・Penguin(純正プラグイン:アニメ調レンダラー)
・V-ray(プラグイン:高機能レンダラー※英語版のみ)
・GOLD(プラグイン:ジュエリー用レンダラー)

といった感じになります。
その中で今回は弊社でも取扱をしているFlamingoについて軽く触れたいと思います。

動物の名前が多いRhinoのプラグインですが、Flamingoも開発元がRobert McNeelAssociates社のためやはり動物の名前がついています。
ということで有料のプラグインですが、安心の純正なんですね。

■標準レンダラーとの一番の違いは
  ・セッティング済みのマテリアルがたくさんついているので設定が楽。
  ・レンダリングのクオリティが高い。
■Brazilとの違いは
  ・Brazilのほうがより細かい設定が可能
  ・値段が少し高い

といった感じだと思います。



インストールすると純正プラグインなので作業画面の端にレンダ用のウィンドウが作られます(消せます)



マテリアルライブラリは20項目に分かれてます。
さらに各項目を開くと中に素材ごと、色ごとにマテリアルが入っています。
用意されているマテリアルの20ジャンル
金属の項目だけでもこんなに入っています
「金属」だけでも10個のフォルダと代表的なマテリアルがざっくり入っています。
表示方式を変えれば質感のチェックや色替えなどの細かい設定ができます。
テクスチャーも最初から入っています



建築用素材や陶磁器など特殊な素材もテクスチャー付きで入っています
船舶専門のマテリアルもあります

使いたいマテリアルをドラッグドロップするだけ


マテリアルライブラリの中の使いたい素材のアイコンを反映させたいオブジェクトにドラッグドロップするだけでマテリアルが反映されます

レンダリングモードでリアルタイム簡易表示





ぱっと見反映されてないようですが...
左上の表示方式を「レンダリング」モードに変えると簡易的なリアルタイムレンダリング表示になります。




マテリアルアイコンをダブルクリックしてプロパティを開くと簡単に素材のベース色を変更できます。
ダブルクリックで簡単に色替え

試しに木目もドラッグしてみました。
通常レンダと同じ上部のレンダボタンを押すと専用のレンダリングウィンドウが起動してレンダリングが始まります。
レンダ開始は通常のレンダボタンと同じ
「通常レンダ」と「Flamingo」はメニューの「レンダリング」の中から自由に切り替えることができます。

環境設定から床面にもマテリアルをつけることができます

樹木のオブジェクト素材も入っています
建築パース用だと思いますが樹木のオブジェクトも入っていますので、ドラッグドロップするだけで簡単に植樹ができます。
簡単に記念植樹ができます

床と樹木を割当ててレンダリングするとこんな感じになります。
ガラスの屈折率や金属の表面加工、周りのオブジェクトの映り込みなど
かなりいい感じにレンダリングができます。


映り込みやガラスの屈折がきれい

Flamingoのレンダリングは「パス」の数字が増えていく程レンダリングの精度が上がって行きます。
ちなみに自分で停止させるか設定で意図的に止めないといつまででもレンダを続けてくれます。
ご自分のいいと思った感じで止めてください。
「パス」は100回くらいを目処にするといいかと思います。

さらにレンダ終了後にフィルタをかけることが可能です。
被写界深度や焼き込みなど後から調整できます。

被写界深度を後から追加できます
後から被写界深度追加。奥や手前の木がボケていい感じ
こんな感じでドラッグドロップするだけで簡単にマテリアルを割り当てる事ができます。
簡単ですね。(初夏のハンドスピナー♪)

「標準レンダ」では標準で付いているマテリアルが数十個しかないので、ほとんどのマテリアルを自分で作る必要があります。
また、ガラスや水、プラスチックなどの透明パーツの屈折率など設定が面倒だったり
レンダリングでうまく反映されなかったりすることがよくあります。

このあたりの手間を簡単に短時間でやってくれるのが有料レンダラーの魅力ですね。

ディプロスでは
Flamingoをお値打ちに販売しています。
https://www.dipross-online.com/products/list.php?category_id=14

自分でモデリングした製品は自分でキレイにしてみませんか?

以上、ハンドスピナーのカスタマイズ(高回転化)が気になる
デザイナー川合でした。

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